今日は老舗クラン(DP)と模擬してきた。
戦績は4戦4勝だった。
ルールは『帰還なし・復帰なし』で4回戦行った。
人数的には相手方が1〜2人多い状態だったけど
総レベル的には、こっち側が高かった。
全勝出来たものの、全戦を通してかなりの苦戦を強いられた。
いつもはNBは2枚看板なのだが
今回は1人しかおらず回復が回りきらなかった。
1人いるといないでえらい違い。
前衛が1人居ないのとは訳が違う。
NBの偉大さと、普段かなり恵まれた環境にいたんだなという事を思い知らされた。
特に3戦目はヤバかった。
バインド絡みのBOXで、逃げる余地もなくまた救援も遅れてしまい
回復の要である唯一のNBが早々に討ち取られてしまったのが大きかった。
これで一気に形勢が相手側に傾いた。
WIZは大変な負担を負いMPをすり減らす状況が続いた。
そんな中、前衛は早々に回復ポーション使いきり1人また1人と脱落していった。
後衛も徐々に追い詰められその数を減らしていった。
最終的にHP30ぐらいで粘ってる人もいた。
このように、皆が苦境に立たされている中
ボクは誰に攻撃されることもなく
POT満載で終戦を迎えた。
あれ、皆ボクのこと見えてる?
2009.07.05 |
| Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
先日、でかいクラン(RenieWorld)と模擬してきた。
綴りあってるか不明。
戦績は5戦5敗。
不甲斐ない。
今回も、前衛目線で感想を述べる。
※ルールは、『帰還あり・復帰あり』
◎相手方
に持った印象は
「上手いこと仕事分担してるなぁ」といった感じ。
やるべき事だけをキッチリやる。
やる事をシンプルにする代わりに仕事効率を上げる。
といったところでしょうか。
◎味方側
の感想は、正直なところ
「やりにくいなぁ」でした。
これは私だけでなく、周りの皆も思ってたはず。
3クラン混成なんだから仕方ないっちゃ仕方ないところではあるけれど……。
事前に、誰をターゲットにするかって話は出たが
誰をアタッカーにして誰がそのサポートにまわるかって
役割分担しなかったのは良くないと思った。
あと、もう1つ。
「いつも大体死ぬ人同じやなぁ」って思った(前衛後衛関係なく)。
スタン絡みのBOXとかの不可抗力だったらしょうがないけど
そうじゃない死に方が多く見受けられた。
死ぬ人の共通点は、『周りを見すぎ』なところだと思う。
例えば、周りにあれこれ指示出してる最中に殺されたりだとか。
チームの為にあれこれ働くのは良いことだと思う。
だけどやっぱ一番大切なのは自キャラの命。
STEEDに関して言えば、その辺が徹底されてたように思った。
たぶん3クランで一番死人少なかったんじゃないかな……。
今日も模擬あるみたいだけど
今日は、ルールが『帰還なし・復帰なし』なので
俺はいつもどおりヒットアンドアウェイで
死ぬリスクを被らないようヘタレて行こうと思います。
2009.07.03 |
| Comments(3) | Trackback(0) | 未分類
ナイトやってる人って堅実にプレーしてる人が多い気がする。
自分の周りだけだろうか。
血盟員の1人によると、「勢いでやる人はDE流れた」との事。
ボクもナイトなんだから周りを見習って堅実にやってこうと思った。
ギャンブルやっては大損し
何度も何度も引退の危機に晒されてきたボクですが
ここのところ珍しく毎日コンスタントに頑張った。
その結果+7HOMRを10.5Mにて買うことが出来た。
これで常時AC-77MR79%になった。
ちなみにリング付け替えなどで最大でAC84・MR95%となる。
前回はあぶく銭(テーベ宝箱ギャンブル)で装備強化したので
今回コツコツ10M貯めるが余計にきつく感じた。
まぁでもコレで欲しいものリストが1つ減った。
残りは
ROMP×2 10M
+7MCM 10M
+7I-B 10M
+8COP 17M
APM 14M
+8KV or +8IH 12M
+9B-SLS 12M
+6聖盾 9M
総計 94Mとなった。
ついに100M切ったけど、まだまだまだまだまだまだまだまだ。
気が遠くなりそうだ。
聞いた話によると、PCの魔法は貫通という概念がなくなったらしいけど
依然モンスターの魔法は貫通するらしいのでMR100いってないのはかなり問題だと思う。
AC強化もしたいけれど、次は+6聖盾あたりでMR強化図っていこうと思う。
2009.07.02 |
| Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
なんかでかいクランと模擬戦やるらしいです。
こちら側は3クラン(STEED・ラピユタ・プロローグ)合同で
そのでかいクランに立ち向かうとのことなので
顔合わせやら練習を兼ねて
模擬戦の模擬戦を3週に渡りやってきました。
ちなみにプロローグの面々は二手に分かれて
STEEDとラピユタにジョインしてもらいましたので
今回はSTEEDとラピユタの2クラン(の主に前衛)について述べたいと思います。
【感想】
・ラピユタ
バインド→BOX→KILL
が徹底されてたように思います。
こちら側の前衛が何度かSATUGAIされてたのが印象的でした。
きちんとBOXできていたら、前衛でも簡単に殺せるということが判りました。
また、特定の1人のみがタゲの指示を出すのではなく複数人が指示だしている、特に
前衛が「ここ(でBOXしよう)」と主張していたのが印象的でした。
これによりスムーズなBOX作りが出来たのではないかと思いました。
・STEED
助っ人で65↑のバインダーが参戦してくれましたけど
あまり活かせていなかったように思います。
折角バインドが掛かっても
こちらの前衛はBOXすることよりも
後衛の尻を追いかけることを重視していたように見えました。
ですんで、うちは
スタンで後衛の足止め→数人で叩く→KILL
という強引なSATUGAI方法になってました。
バインドを宝の持ち腐れにしてしまい、結局、普段の戦法になってしまった。
本番を想定して助っ人に入ってもらったのに、活かすことができなかったことが悔やまれます。
【総括】
集団として効率的に動けていたのは圧倒的にラピユタだと思います。
本番も恐らくバインダーありきの戦いになるんでしょう。
ですからSTEEDは味方にバインダーのいる戦いに
慣れなくてはいけないのかなと思っています。
その観点からみると
大いにラピユタの動きを見習わなくてはなりませんね。
ただ、これがSTEEDの前衛なんです。たぶん。
ナイトが多くてバインダーがいない状況下で自然と培ってきたもんです。
簡単に変えられまへーん。
PT編成の際にはその辺の事も考慮してもらいたいもんですなぁ。
あと私、ヨイドレさんですが
基本的に
・前衛と切りあわない
・攻撃きたらさっさと逃げる
・後衛のお尻を追っかけるか、仲間が攻撃しているところにぬらりひょんと参加する
って感じで動いてます。
動画みててもヘタれっぷりが凄いですね。
矜持とかそんなもん犬にでも喰わせてしまえ的なキングオブ脇役タイプです。
2009.06.26 |
| Comments(3) | Trackback(0) | 未分類
ギャンブルに敗北して折角貯めた7Mが吹っ飛びました。
ボクのばかぁぁん。
ムシャクシャしたけど、眠いから今日は捏造しない。
話は変わるけど最近、マガジンでGTOが復活した。
GTO知らない人、そんなにいないと思うけど
一応軽く紹介しておくと
暴走族だった男が教師になり
自慢の体力とバイタリティーを駆使して
様々な問題を痛快に解決していくという展開。
好きな漫画だったから、続編始まってちょっと嬉しい。
毎週水曜日が楽しみだ(゜∀゜)!!
ところで何で暴走族は意味もなく、イカツイ漢字使いたがるんだろう。
判る人いたら教えてください。
2009.06.16 |
| Comments(0) | Trackback(0) | 未分類
« | HOME |
»